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丹羽順子(にわ・じゅんこ)のホームページにようこそ!このサイトでは、環境問題やサスティナブルな暮らし方について、ブログ形式にて思いつくまま書いています。世界中の旅の記録や、映像作品もご覧頂けます。お気軽にコメント、メールお待ちしております。  koko@junkoniwa.net

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September 1, 2008

新しい時代の「縄文人」へ

最近、続いていたカミナリ連発の天体ショー。「地球温暖化が進展して、いよいよ日本も亜熱帯性の気候になった」と嘆く人もいてそれはその通りなのだけれど、不謹慎にも天体ショーにはかなりワクワクしてしまった。数年前、ヨーロッパに向かう飛行機の中で窓の外を見ると、下界でそこかしこがピカピカ光っているから何かと思ったら、それがカミナリだと知ってびっくりしたことがある。その時に続いて2度目のピカピカ天体ショーは地上で体験することになったのだが、これまた美しく、宇宙のスケールを感じさせてくれるもので、ゴロゴロピカピカ、一晩中興奮しっぱなしだった。

ピカピカ天体ショーで野生を取り戻した私が向かったのは、一花屋&ミドルズ共同主催のイベント、「縄文発見伝〜縄文と共に生きよう!」だった。さて….縄文時代なんて、高校の歴史で教わった程度の浅はかな知識しか持ち合わせていない私。そして物質的に豊かになった現在、自然と共生した暮らし方が見直されているなか、縄文時代が再評価されていることぐらいしか知らない。イベントでは、私の中のどんな野生が呼び覚まされるのかしら?

jomon01.jpg講師は、関根秀樹さん。「原始技術史」「音響人類学」「手で考える道具と技術の文化史」などを大学で教えていらっしゃる方で、膨大な知識を丁寧に紐解き、淡々と話される口調に好感がもてる。何より(これはご自分でもおっしゃっていたが)都会のエリートが文献を調査して好き勝手に分析したものではなく、自分が手を動かし、足を運ぶことで習得した技術や理論だからこそ説得力があるというわけだ。(この方、本当に器から楽器から服から、全て自分で作ってしまう)


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参加者を虜にしたのは、何といっても「火おこし」のワザ!簡単な木の端を使って、10数秒で火をおこしてしまうのだから、驚き。スイッチ一つ押したりひねったりするだけで「火」に変わるガスや灯りが手に入る時代。「火」を見ることなんてめったにないのだけれど、実は私たちを生かしてくれているとても重要なものだったりする。火を簡単な道具を使って起こしてしまうなんて、今一番格好いいサバイバル術かも?!余談ですが、テラは一番前で食い入るように「火おこし」の作法をものすごく集中して見ていました。いいぞ、いいぞ新縄文人よ。

関根さんのお話をかいつまんでざっと整理すると、縄文時代は今から1万3000年前〜2400年前まで1万年続いた平和な時代。高い美意識と技術を兼ね備えていて、海山の多種多様な恵みを活用してエコロジカルな緑の文化を築いていた。どんぐり、とちのみ、ひえ、きびなどの木の実や雑穀を主食にし、税金がないので1日1〜3時間しか働かず、土器に飾りをつけたり思い思いに余暇を楽しんでいた。自然や文化の多様性があり、糸を紡いで服を織ったり、自然の素材を利用して絵の具を作ったり、手の文化が発達していた。(そりゃぁ古代だから機械があるわけでもなし、手づくりの文化が発達していたと言えばそれまでなんだろうけど)音楽も盛んだったそうで、関根さんは竹笛などいくつもの手作り楽器で個性的な音色の数々を聞かせてくれた。

jomon04.jpgその他にも言葉、住居、ファッション、宗教観などなど様々な縄文観に話は及んだのですが、さらに詳しく知りたい方は、こちらに詳しいのでどうぞ。そして「火起こしグッズ」は福島県平田村のたけやま森の学校で入手可能だそうです。これ、一つ持っているとかなり便利かも〜。(写真は火種をふいてセージを灯すミドルズののぶさん)

関根さんのお話で面白かったのは、現代的な視点にたって縄文文化を捉え直した時の価値だ。現代の日本人は、「黄色いアメリカ人」と称される関根さん。縄文時代に息づいていた日本人のアイデンテティーは、明治維新、戦後のアメリカ占領、そして高度経済成長という近現代の過程において、ことごとく消失してしまった。例えば音楽。以前は日本に多様な音楽文化が栄えていたが、学校ができ画一化された教育のもとでは、ドイツ史しか教えなくてなってしまった。そのため即興音楽など昔からあった文化は、ほとんど死に絶えてしまったという。「縄文文化に触れる事は、近代が置き去りにした人間の原点を見直し、遺伝子の記憶の奥底に眠る野生や物を作り出す喜びを呼び覚ますことにつながる」と関根さん。

価値観が多様化し、不安と混沌が渦巻くこのご時世、古代生活体験学習が盛んに行なわれ、「手の文化」や「身体知」が見直されている。みんなが地元でとれる素材を使って道具を作り、火起こしを出来るようになる必要がある、とまでは言わない。ただ古代の知恵や伝統的な暮らしぶりを現代科学風にアレンジし、普段の生活の中に取り入れることは楽しそうだ。そして何より都会を中心に自己を求めて彷徨う多くの人たちにとって、自分たち、そして先祖のルーツを確認するための道しるべを縄文時代は提供してくれていると思った。

一花屋&ミドルズさん、いつも素敵な刺激的なイベントをどうもありがとう!ご苦労さま!



さてさて縄文とはあまり関係ないかもしれないけれど、自然との共生を学ぶ/教えるという意味で、最近気になっている学校のことを一つ。インドネシア・バリ島のウブドゥについ最近オープンしたばかりの、その名も「グリーン・スクール」。シュタイナー+起業家精神を取り入れた教育方針はもちろんのこと、広大な敷地には伝統的で持続可能な手法で建てられたな建物やパーマカルチャーガーデンなどがあり、ゲストの宿泊施設も完備されていて、ここで新しい地域や教育の在り方について学べるようになっているとのこと。自然育児や持続可能な教育について関心がある人が夢見るようなモデルケースの完成!と、注目を浴びているようです。そして授業料もバカ高くないのが魅力的。テラもこういう学校に是非いれたい!けれど、バリ移住はまだ先の話かな… 関心のある方、是非サイトをチェックして見て下さい。英語ですが、かなり充実しています。

おまけ:
私ごとですが最近、取材して頂いたいくつかの記事の紹介です。まずは妊娠&出産をむかえるママ必読の雑誌「赤すぐ」9・10月号の「育児+α」で輝くキラキラ★ママの24時間という特集記事で取り上げて頂きました。本屋さんででも是非読んでみて下さい。それから鎌倉の大塚さんのホームページにもちょこっとのっていますぞよ。

サステナビリティー, イベント | コメント (2)   

May 23, 2008

エコビューテイー・スタイル展、始まりました


厳選された世界各国のプレミアム・ナチュラル・コスメ21社と、作り手の思いがしっかり詰まったファッションアイテムや雑貨たち… 自分にも地球にも優しい話題のアイテムを揃えた「エコビューティ・スタイル展」が池袋西武で始まりました。初日はスペシャル・トークの司会進行役で参加させて頂いたのですが、人の多さにびっくりしました!中には「フツーの化粧品の会社につとめているんですが、ナチュラル・コスメを勉強したくて…」という方もチラホラ。都会の人たちの意識もここまで来たのだなぁ〜と痛感させられます。

販売員の方々、とても親切に丁寧にそれぞれの商品の特徴を説明して下さいます。オーガニックな素材をふんだんに使用したものから、リサイクル・パッケージにこだわったものから、途上国の女性の自立支援を目指して商品開発されたものから、商品の背景はそれぞれですが、どれも素敵なストーリーが詰まっています。午後には様々なテーマのトークやワークショップが用意されていて、かなり勉強になりますよ。都会で頑張る女性のみなさま、「自分に優しく、地球にも優しい生活」を目指して、是非遊びにいらして下さい。詳しくはこちらの専用ページをどうぞ!私もスペシャル・トークが予定されている日は、会場におります。会場の雰囲気などは下の写真をクリックして、どうぞ。

サステナビリティー, イベント | コメント (4)   

May 13, 2008

「優雅」ヴィーナスフォートに直営店オープン!


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お台場にあるショッピング・モール、ヴィーナスフォートに、
オーガニック・コットンのベビー服「優雅」の直営店が期間限定(6月中頃まで)でオープンしました!地球環境に優しいインド製のオーガニックコットンを使用し、フルーツや鉱物など天然素材でカラフルに染め上げた自然派ベビー服として、出産のお祝いとして人気です。「優雅」は主にネットショップをメインに販売していますが、直営店は実際に商品を見て頂く絶好のチャンス。この機会に、お近くに行かれた際は是非お立ち寄り下さいね。 (…続きを読む…)

サステナビリティー, 買い物, イベント | コメント (3)   

May 10, 2008

サフィア・ミニーさんと出会って

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昨日ブログに書いた、世界フェアトレード・デーに行ってきました。若い女性を中心にたくさんの人が集まり大盛況のイベントでした。ロンドンから来ていたピープル・ツリーのスタッフも「フェアトレードが日本でこんなに盛り上がっていて、びっくりした」というほど。写真はファッション・ショーの時のライブペインティングのもの。人が中心にいて、オーガニック・コットンがしっかりと根を生やしていて、イベントのテーマ「フェアトレード・エコロジー」をカラフルに表しています。
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フェアトレード・マーケットには6団体が出店し、常時、人であふれかえっていました。右の写真は、久しぶりにお会いしたチョコレボ代表のVickieさんが身につけていたチョコレボ特製ペンダント。ガーナでカカオを栽培し、チョコレートの生産を自ら始めようとされていると聞き、その創造性と行動力に拍手!です。久しぶりの活動家の面々に会う事ができ、エネルギーをたくさん頂きました。
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イベントのハイライトのフェアトレード・ファッション・ショー。一流モデル、メイク、ヘアデザイナー、演出が手伝って、それはそれは素晴らしいファッションショー。今年の秋冬物のニットが特に素敵でした!
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そして「人と環境に優しいファッション・トーク」。ゲストは(写真右から)株式会社ソスウインターナショナルのおかもとのえさん、ピープル・ツリー代表のサフィア・ミニーさん、雑誌マリクレール編集長の生駒芳子さん。お三方の強烈な個性が炸裂したとても内容の濃いトークでした。おかもとさんは、「長期的な取り組みも大事だが、地球環境のことを考えると今すぐでも始められることをしなければ。ミハラヤスヒロでは(プラスチックの包装などをやめて)エコバンドと呼んでいるものでラッピングしたり、会員限定のサロンを開いて商品の知識をきちんと説明したりするなどの工夫を。また食べる事が生活の基本だと思うので、将来的にはマクロビオティックのカフェをやりたい」など地道な取り組みとファッション・ブランドとして型にはまらないアイデアを紹介し、日本のブランドも頑張っている!と勇気づけられました。生駒さんは社会派ファッション誌としてのローズ・キャンペーンなどの取り組みや、大手メゾンの大御所ルイ・ビトンの環境配慮型経営を紹介。「女性がもっと頑張れる時代。男女平等指数は日本女性は121カ国中、91位という不名誉なポジション。People and Environment before Profitが浸透しなければ。私は伝え続けます。」とメディアの役割を強調。そしてサフィアさんは「長期的な視点が大切。日本でもイギリスのようにサステイナブル・ブティークが出来れば良いのに。世界には貧しい人たちがたくさんいる。手仕事を復活させていきたい」と抱負を語りました。最後にお一人ずつ「好きな言葉」を答えて頂いたら、おかもとさんは「感動ー感じて動くこと。」生駒さんは「母性は知性」と「お洒落に楽しく」、そしてサフィアさんは「サステナビリティー」と「パートナーシップ」と答えられました。

今日、何より刺激を受けたのは、サフィア・ミニーさんの揺るぎない視線、世界観、正義感。途上国の生産者に常に注がれるあたたかい目。正しいと思った事にはわき目もふらず突き進んで行くパッション。みなぎる創造力と障害をものともしない実効力。粘り強さ。迎合せず、自分の信念を恐れずに表現する勇気。それでいていつもとてもチャーミングなオーラ。さすが2007年ニュースウィーク誌が選ぶ「世界を変える100人の起業家」に選ばれただけあります。時代を変える、歴史を作る人はこういう人なんだと感銘を受けました。

ftd07.jpgアフリカで発生している大規模な食料危機。世界各地で広がる貧困と格差や人権侵害。たった今、同じ地球上のどこかでこんなことが(それも私たちの豊かな生活の故に)起こっていると知っていて、見過ごせるはずはない。最近、そんな思いをさらに強くしていた私にとって、サフィアさんとの出会いはもっと自分の役割を自覚し、アクションを起こしていく後押しをしてくれる格別なものとなりました。鎌倉でののんびり生活もそれはそれで大事。家族とともに笑い愛を育み、自分の住む場所や日常生活をもっと心地よくするために、小規模ながら持続的な社会モデルを作っていく楽しさと希望を味わっている。そんな私の小さな幸せがどんどんつながっていって世界はいつか平和になると信じている。でももっと加速度的に自分が望む世界を作りたければ、もっと目標を高く持って、チャレンジし続けなければ!と力づけられたサフィアさんとの出会いでした。

最後に….ピープル・ツリーのスタッフのみなさま、お疲れさまでした!素晴らしいイベントでした。これからもフェアトレード盛り上げて行きましょう!

サステナビリティー, イベント, ファッション | コメント (9)   

May 2, 2008

xChange@鎌倉と世田谷のご報告

毎回、大好評の”xChange”古着の交換会のご報告です。
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まず第一弾は、鎌倉の手ぬぐい古民家カフェ一花屋にて。期間は4月27日までの4日間。ローカルな場所で、しかも4日間という期間をもうけて開催するのは初の試みだったので、どんな風になるのかドキドキワクワク。結果的には地元のおじさんやおばさんも集い、観光客も喜んでくれたり、長期間やったということでリピーターもいたりして、今までやっていた一日限りのイベントとは違う良さがありました。期間中、地元で活動する面白い方たちともたくさん出会えて、個人的にもとても有意義なひとときでした。服もたくさん集まり、お嫁にいった服もたくさんあって大盛況。一番素敵なエピソードは、古着を持ち帰った近所のおじさんが「ありがとう」と、自分で掘って煮たタケノコを持って来てくれたこと。これぞ物々交換!
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毎回、xChangeでは1つ1つの服に「思い出」や「取り扱い注意方法」などを書き込む「エピソードタグ」というシールを貼付けてもらっているのですが、それを読みながらの物色もまた楽しい。「ただの古着」という感じではなく、大切な物語を引き継いで行こうという思いが募るんです。「これ本当にタダで持ってっていいの?」「いくらか募金しましょうか?」との声も。いやいや、全くお金が介在しない所が、この企画の革新的なところなんです!近所に住むはなちゃん(2歳)も、帽子とカバンとシャツをゲットして、ご機嫌さん。服をゲットした人は「ありがとう。大切に着ます」の思いを込めて、ノートにメッセージを書き込む工夫も良かったです。
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一花屋の女将、ふえりこさんも普段はかないようなハイヒールにトライしてみたりして。普段、自分では買わないような服たちと出会い、新しいお洒落を楽しめるのもxChangeの楽しみ。
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ちなみにこちらは私がゲットした新しいお洋服たち。大切に着させて頂きます!これで服を買わずに済むから、お金も資源も節約なのだ。ふふふっ。そして引き取り手のなかった服たちは、鎌倉のリサイクルショップへ持っていき、売り上げはレインメーカープロジェクトの粘土団子によるケニアの植林活動に寄付させて頂きました。

鎌倉界隈では「本やCDのエクスチェンジもしよう」という話しも出ていて、お金に頼らずに物々交換を楽しむ豊かな暮らしがまた前進しそうです。自分が住んでいる地域でのこういう活動は、ひと味もふた味も違うなぁーと感じたのでした。(ちなみに季刊誌「自休自足」2008年春号の特集も「物々交換のある暮らし」でした。「物々交換」、最近ちょっとしたキーワードになりつつあるようです)

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第二弾は、4月29日、世田谷ものづくり学校のエコ・イベント、グリーンデーにて。体育館という広いスペースを借りての開催。ENWAMADEによるオーガニックなデコレーションで体育館はお洒落な空間に様変わりし、終始学園祭ムードで楽しい場を作る事ができました。
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併設して展開された、コンシャスなデザイナー、ネブラボのめぐちゃんによるリメイク・コーナー。選んだ古着にさらに端切れやビーズなどをくっつけてリメイクして、自分だけの一点モンを作っちゃおうという企画。スカートや帽子にちょっと細工するだけで、愛着のわくオリジナル作品が出来ちゃうなんて、素敵。遊び心、いっぱい!
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放送作家のテトラさんやめぐちゃんもブログで書いていたけれど、自分が持ち込んだ服を誰かが持って行ってくれるのって嬉しいんですよね。鎌倉のイベントの時に、初日と二日目に訪れた人が「オレの服、なくなってて嬉しい!」と言っていたのが印象的でした。「捨ててしまう罪悪感は、行き場をかえることで立派なエネルギーになる」その通りだと思います。エクスチェンジは、ただ単に服の交換っていうよりも、エネルギーの交換。良いエネルギーが社会でグルグル回って行く事のきっかけ作りをxChangeは提供できるんだな、と感じました。

両イベントとも参加して下さった方々、スタッフの方々、どうもありがとう&お疲れさまでした!次回もまたパワーアップしてお届けしましょうね!

サステナビリティー, イベント | コメント (12)   

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